ランキング8位→3位
5/30 オートハマーズ(3081)の通期業績下方修正及び特別損失の発生の発表がありました。公募後、グリーンシート市場流通前の同発表には言葉もありません。論外。
ランキング外→ランキング外
5/30 富士テクノソリューションズ(2336)の通期業績下方修正及び特別損失の発生の発表がありました。事業展開の遅れが目立ち始めました。若干よろしくない方向に向かっている感も否めません。
ランキング7位→11位
5/31 丸美(8932)の決算発表がありました。期初の業績予想には届かなかったものの、引き続き安定的な黒字。子会社の業績も気になるところですが、引き続き注目。
ランキング2位→2位
5/31 コマップ(2407)の決算発表がありました。内容は売上高倍増以上の凄まじい勢いのようです。懸念材料がないわけではないようですが、上位市場への上場も視野に入ってきたでしょうか。
ランキング4位→4位
5/31 第一住創(1404)の通期業績予想の下方修正発表がありました。前回の予想がずさんであったと言いますか、営業見通しがずさんであったと言いますか・・・。
ランキング6位→21位
碧(3039)を新たにランキングに加えます。沖縄での事業展開をしておりますが、業績は堅調であり、既に横綱相撲も視野に入ってきているのかもしれません。沖縄から東京進出という大きな躍進もあるかもしれませんね
ランキング外→20位
また、グリーンシートなんでも掲示板を設置しました
↓グリーンシート市場の売買活発化と発展のため、当サイトへの応援をよろしくお願いいたします
→応援ワンクリックをお願いします←
→どうかこちらもワンクリックお願いいたします←
当サイトは、グリーンシート株情報の専門サイトとして、オープンいたしました。
グリーンシート市場は、半未公開の状況の株式を、公の場で売買できるよう設置された市場であると解釈して良いと思います。
グリーンシートに登録されている銘柄は数十銘柄ですが、この中から上位市場(東証マザーズ、大証ヘラクレス等)に上場(IPO)できる銘柄を探し、投資することが醍醐味であり、その上位市場への上場(IPO)により大きな利益を生む可能性も十分あります。
これまでのように、IPO銘柄を上場後に買うのではなく上場前に仕込み、上場直後に売却する等、ベンチャーキャピタルのような投資法が可能です。
ちなみに、グリーンシートから上位市場に上場したマルマエ、ラ・アトレ等は、グリーンシート投資家に大きな利益をもたらしました。
グリーンシートについて、少し勉強してみませんか?
ぜひ、当サイトをよろしくお願いいたします!



